鈍色のすたるじぃ

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お姉ちゃんばら、もらった。

世の中、面白いゲームがある物です。
現在は「龍が如く」という任侠物のアクションバイオレンスゲームをPLAY中なのですが
「龍が如く」は、もんのすごいシリアステイストです   「漢」溢れるSTORY(笑)
仁義という名の下で、熱い男の生き様をまざまざと見せつけてくれる格好いいゲームです。
そんなゲームとは真逆…というか、もう同じ土俵で言い表せないようなゲームをもらいました
「お見舞いに」と具合の悪い私を元気づかせようという気持ちは涙がでるほど嬉しい。
嬉しいけど何故にこのゲーム(苦笑)
その名も「THE お姉ちゃんばら2」
SEXYな露出度の高い女主人公がゾンビ相手にチャンバラをするというゲーム
アクションゲームとゾンビが好きという私の嗜好を考えて買ってきてくれたのはわかるけども……。

公式サイトによると売り文句は [より美しく。よりセクシーに。もっと連絶を。もっとゾンビを。]
B級だ。いや、褒めているんですよ。良い意味でのB級。
「美しくとセクシーに」という二つの言葉に全く似合わない「ゾンビ」という響き
しかも「もっと」ゾンビをって……とにかく笑ってしまいました。
ゾンビを倒すのに、何故そんなに露出を!?というような水着寸前スタイルで、
わらわらと湧いてくるゾンビをめった斬り。めった蹴り。めった撃ち。(笑)
そしてゾンビから流れる大量の血はショッキングピンクときた。
主人公の女性はかなり可愛いので、相手がゾンビじゃなかったら別の意味で襲われることうけ合い
STORYは真面目なものっぽいけど(まだ序盤しかやってないので不明だが)
どう見てもジョークっぽい。CERO18なのが不思議です。
でも、妙なところでリアル主義。
主人公が刀でゾンビを斬りまくっていると、刀が段々斬れなくなってくるのです
最初それを知らなくて斬りつけたら、敵のゾンビに刺さった刀が抜けなくなり焦りました
あれ!?ぬ、抜けない〜と必死になっている間に、ボコボコ(汗)
説明書を見ると、刀が汚れると刺さって抜けなくなります。って書いてあった。
「肉汁で汚れると」と記載されているけど、何か生々しい表現だなぁ
ゾンビの肉汁とお姉ちゃんが、またしてもアンバランス。ナイス不安定加減です。
もらったのは2で、1は確か結構人気があったゲームだったんだよなぁ……
せっかくもらったので、一回はクリ��まで頑張ってみる事にします
でもこれ、具合が悪い人への見舞いの品には…ん??
笑えるけど、切断した時にぶっ飛ぶ首や胴体はやっぱりグロい^^;
私は喜んでplayしていますが(笑)

今日でお正月休みが終わりという方もいっぱいいますよね
明日からまたお仕事、頑張って下さいませv では〜

龍が如く がそろそろ届きそう♪

少し前に年末はゲームを予約しすぎて、どこから手を付けるのか迷う等と言ってましたが
長かったRAVENとの戯れ(←何ソレ)も終わり(BEATDOWNの事です)
今はちょっとゲームやってない状態だったりします
が!!! 24日までには新しいゲームが届く予定!(GAME自体は8日に発売しています 誤解なきよう^^;)
実は、最初はディズニーとスクエアが出す「キングダムハーツ2」を予約していたんです
1をやった事があってなかなか面白かったので今回も…と思っていたんですが…
タイトルにある「龍が如く」の方に興味がダーッとながれてしまい結局「キングダム〜」の方の
予約を取り消して「龍が如く」を予約してしまいました。あ、両方買わなかったのは、やる暇ないから(笑)
可愛いキャラの織りなすファンタジーな世界から一偏して
「龍が如く」は【眠らない街を舞台に、人間の欲望、愛、人情、裏切りのドラマの数々が胸に突き刺さる
ドラマティ�クバイオレンスアクション。】(紹介文抜粋)だそうで
舞台となる神室町で色々するアクションゲームです(←説明になってない)
いや、私もまだやってないからよくわからないんで、すみません
ただ神室町というのは歌舞伎町まんまです  大まかな画像は歌舞伎町写真そのまんま
ホストクラブとかヤバイ店とか大人な場所(笑)とか何故かバッティングセンターまであるっぽく
そこらにいるチンピラや不良や町の人などと素敵にコミュニケーションを取ってみたりしながら展開するらしい
素敵コミュニケーションには、落ちている物や武器やピストルや日本刀で闘ってみたり
蹴ってみたり殴ってみたりと、まぁ BEATDOWN日本版のような事ができるっぽい
また攻略日記やっちゃおっかな〜(独り言)

で、何より笑ってしまったのが、このゲームの声優陣です(ははは こりゃ笑えます)
渡哲也/ 三原じゅん子 この二人の名前を見たとき、ほほう!日本も変わったなぁと思ってしまった…
PS2の任侠ゲームに渡哲也出ちゃうんだ 凄いなぁ
というかシナリオ監修が馳星周なのも驚きだけど…
「不夜城」とか「漂流街」書いてる人ですよね? すみません 読んだことないですが…(ヲイ)
見た感じの世界観だと、街金融の世界をリアルに書いた「血塗られた神話」(←最高に面白いです)
の作者新堂冬樹なんかが私的には適役な気もしますが…

このゲームには実写版「龍が如く」前編・後編なる 美味しいプロモーションムービーがあって
まるで、Vシネマのようです(笑)しかも、ホスト役で大沢 樹生でてるし、 久しぶり(何年ぶり?)に彼を
見たのがコレというのは どう捉えればいいのか…しかも光ゲンジ時代よりずっといい男だ(苦笑)
結構マジ映画なのでゲームはともかく興味がある方はムービーだけ見るのも良いかも
前編20分 後編24分で見応えあります  特に後編がお薦めです
私的見所は
★大沢 樹生扮するホストの序盤に着ている銀色のスーツ(どこで売ってるんだ…)&不思議なロン毛
でも、ホストっぽいです 上手いなぁ 本物っぽいぞ
★これまた序盤でスナックで飲んでいるシーンで女性が買い出ししてきたらしき袋に一瞬見えるポテトチップスがカ○ビーのうすしお味だという事(あれ?違う?誰か確認してみて下さい)
★13分頃の警察署のシーンで尋問を受けているシーンの警察官のあまりにベタなキレ方(笑うしかない)
★20分あたりにちらっとダケ登場する本田 博太郎のナイスダンディぶり(さすがだ)
★見終わった後、うっかり感動しそうになる切ない感じ(憎い演出)
下記のtsutaya公式サイト動画コンテンツで見られます♪↓(バンバン人が死ぬので18禁だそうです)
クリック

またゲームが届いたら何か書きます^^; ではでは 

XBOX360どんな感じ?

12/10にゲーム雑誌で騒がれていたXBOX360が発売されました
次世代機としては、来年発売される(っぽい)PS3と競争するんだろうが どうなんだろう^^;
周りにXBOX360を買った人がいないので、素晴らしいかどうかもわからないけど
一応、ファミ通XBOX360発売記念号を購入してパラパラと見てみた
確かに画像は綺麗、機械自体のフォルムも流線型で都会的だとは思う
思うけど、ちょっと不安(笑) ゲームのハードというのは、どれだけメガヒットを飛ばしているソフトを
展開できるかにあると思うわけだけど、今のところのラインナップでは強烈に惹かれる物は私にはない
バイオハザード5は魅力的だけど、PS3でも発売されるだろうし……
そして、素朴な疑問…XBOXはDEAD OR ALIVE命なの?(ファンの方すみません)
必ず一番の売りが「DEAD OR ALIVE」だよなぁとフと思う

実は私はXBOXを「DEAD OR ALIVE ビーチバレー」のタメだけに本体を買った人間です
厳密に言うと私が欲しかったのではないけど、まぁそれはこの際いいとして……
「DEAD OR ALIVE ビーチバレー」というのは「DEAD OR ALIVE」に登場する女性が
水着でバカンス…じゃなくてビーチバレーをするという9割方男性ユーザーに売るのを目的としてるっぽいイ��ージ
しかしながら、アクション部分のビーチバレーも結構難しく面白かったのも事実
でもやっぱり、好きな水着を着せられたり(全裸に近いヒモだけのビキニ等もある)、好きな格好をさせたり
あんなポーズやこんなポーズをさせたり、激しく揺れる胸の谷間を覗き見したりと
男性購買層には美味しいゲームには間違いないわけで…
凄く売れたんだと思う こうして本体事かってしまった人もきっといっぱいいるだろう
でも、XBOXのゲームで買ったのはこれが最初で最後になった
何年待っても、「やったぁ 待っててよかった」と思えるゲームが私的には登場せず
本体もかなり大きくて邪魔なので、そのうちDVDプレイヤーのない実家へあげてしまう結果に…
リモコン付きだったので結構重宝しているらしい^^;

ゲームキューブは最初はバイオの為だけに購入したが、その後も良作が沢山出て今でも買って良かったと思う
(↑寧ろPS2より操作性がよくて気に入っている)
PS2は、言わずもがな王道で、持っていることに不満を持った事はもちろんない、出る作品も王道
PSPは、まぁ そんなに使っていないが、長期で家を空けるときには持ち運べて便利
ゲームボーイアドバンスは良作が多くて未だに売っていないほど気に入っている 、最近は触ってないけど……
ドリームキャストは濃いゲームやマイナーゲームが目白押しで「クレイジータクシー」や「イルブリード」
「ハウスオブデッド」等、今でも大好きな名作がいっぱいある
(セガサターンもあまり好きなゲームはなかったけど、あれは買った訳じゃないので省略)

そうなると……XBOXが今までで一番買って失敗した感が強いということに…
操作性は…日本人女性の私にはコントローラーが大きすぎて使いづらかった事
本体が大きすぎてテレビの下のラックの占領範囲がハンパなかった事
ビッグタイトルがあんまりなかったので影が薄い事
そんなこんなで、鳴かず飛ばずだったんだろうと勝手な予想をしているけど
もしかしたら今回のXBOX360はいけるかもとも思うわけです
新しいものではないけど、「真・三国無双4のシリーズ」や「バイオハザード5」
それと「リッジレーサー6」や「アーマードコア4」など売れそうなゲームもあるし
多分コントローラーは前より小さそうだし(笑)
XBOXは日本市場風に展開するんじゃなくて、もっと違った路線で展開してくれれば面白いなぁと思ったり…
いかにもアメリカンで大袈裟、かつブラックで格好いいアクションゲームとか
ちょっと大人向けのゲーム(CERO18レベル以上)とか
そうすれば今度発売されるPS3と路線が被らなくて、買う方も「これはXBOX360向け」「これはPS3向け」と
二台持っていても納得の使用感だと思う……思うけど

今のところは買う予定は……:::

あ、でも一つ気になるゲームを発見!
バイオと同じくCA○COMから発売される「DEAD RISING」というアクションゲーム
カメラを片手にゾンビ発生の謎を探れ…だそうで(笑)
雑誌には「食品売り場でゾンビの大群に襲われている主人公」の画像が掲載されていた
いや、なんかもう ゾンビの数 ハンパない^^
果物らしきものが売っているスーパーが妙に普通で、でもそこにいるゾンビ含む人たちが何故か馴染んでいる
あぁ、ゾンビにとっては果物も人間も食料だから同じか お腹空いてるからどっちでも美味しいわけだ(違う)
バイオハザードと違って、倒すのが目的ではないらしく、逃げる方を優先するゲームらしい
でも、襲われたら徹底的に攻撃してもいいんだそうだ
ハンマーやゴルフ�ラブで反撃 という文字を見て、この前やった「BEAT DOWN」を思い出してしまった…
それにしても何度も書くけど、ゾンビおおすぎ…
生身の人(主人公)一人に対して、ゾンビ80人(人じゃないから80ゾンビ?いや「体」か?)くらいいる
……こりゃぁ 倒さないで逃げるゲームじゃなければ大変かも…
謎を解明というだけあって、主人公はジャーナリストだって書いてあるが……
う〜ん  ごめんなさい  何か格好よくない(><)
外見なんかどうでもいいんだっ とコアなファンに怒られそう; 
でも、レオンみたいに格好良い方がプレイするこちらも気合いが入るってもんです
彼はなぁ……彼は……どうしてこんなキャラにしちゃったんだろうか…もっとこう……・・・
面白そう…でも本体…買わないと出来ないし(苦笑)

最近、ゾンビという言葉に凄く反応してしまう自分がいてちょっと困っています
ゾンビ(バイオ4の村人みたいのも含む)を蹴散らすアクションゲームだったら、
どんなのでも一度はやってみたい血が騒ぐ

「どんなゲームが好きですか?」
「ゾンビを倒すアクション物です」

非常に可愛くない……ここはグッとこらえて「カッコウイイ男の子と恋愛するシュミレーションゲームが好きです」
と咄嗟に演じられるように日頃から訓練しておかないと……
いや、もちろん格好いい男性が登場するシュミレーションゲームも好きです 
滅多にしかしないのがたまにきずですが;
そんな格好いい男性とともにゾンビを…(もういい)

(上記XBOX等にたいしての記事は私の勝手な解釈・偏見多々入っています 
  不愉快な気分になりましたらごめんなさい)

バイオハザード4嬉しさと…?…

12/1発売のPS2版バイオハザード4が届きました
待ちに待ったとはいえ、私の中で様々な思いが吹き荒れました^^;
季節はずれのハリケーン気分です
いやぁ、さすがバイオだね うむ
入学式に蛍の光がかかっちゃった��うな、そこはかとない違和感
凄く期待していた映画を見に映画館に行ったら客が自分一人だったみたいな孤独感
隣りにディズニーランドがいきなり建設されてしまったような驚き
お釣りが15円多かったのを言わないでいる罪悪感
わかっているのについつい見てしまう水戸黄門的安堵感
それらを一気に味わってしまいました……

前にも書きましたが今回のPS2版にはメタルガンフィギア付きという予約特典があったのです
実物のスケールの5分の1スケールのガンフィギアがついてくるというので凄く楽しみにしていました
「ハンドガン」「ハンドガンブラックテイル」「RED9」「(シークレット)」
の4種類のどれかが入っているのですが
ナント、シ、シ、シークレットの「マグナム」が当たってしまいました(><)
これはコレクター的にかな〜り嬉しいです
シークレットが一発で当たった事による喜びは何物にも変えられません
私の予想ではシークレットは「ハンドガンマチルダ」だと思っていたのですが、それはまんまとハズレました
ですが、微妙に手放しで喜べないものがあります だって……

小さすぎでせう(涙)

予約特典だし、無料だし……仕方がないのかもしれません 貰えるだけ幸せ…なのかもしれません
が、どうですか? こんな感じ↓

大きさの比較で持っているエアガンや煙草と一緒に撮影しました
エアガンはGOVERMENTベースのCOLT MK-IVシリーズ80型なのでマグナムとは実際サイズも違うのですが
それにしても……マメサイズ……煙草より小さいです^^; 
もっと大きいのかと思っていました(勝手にですが)
でも、ちょっと憎いなと思うのが
こんな小さいくせにちゃんとローダー(弾を装填する部分)が回転するし銃身も中折れします↓

(余談ですが装弾アクションの時、レオンがこんな風にカシャッとやるんですが
 めちゃくちゃCOOLで一見の価値有りです)
ちゃちなようでいて、ちょっと凝った作りです。うっかり納得してしまう絶妙なクオリティに脱帽

そして、これまた私を「う〜ん」と唸らせたのが
公式サイトで予約特典だったサントラCD
ジャケットも激いかしたレオンで、嬉しいのですが
収録されているのは

2曲(苦笑)

嬉しいようながっかりなような気がしませんかね?
でも、まぁ これは最初からわかってはいたんですけどね
そして、早速聞いてみました、合計8分40秒(笑)

あぁ、あったね 確かにこの曲……

これ以上の感想を私にどうしろと?
本当に「おまけ」ですね このサントラ
【KING OFおまけ】です   はい……

続いて今回、意外にも感激してしまったのは、同時に買ったメモリーカードセットです!!!
メモリーカードはあるけど
でも、レオンが書いてあったらやっぱり欲しいじゃないですか ファンとしては^^;
レオンがゲーム中で使用しているのと同じアタッシュケース付きだったのですが
このアタッシュケースの出来のよさに驚愕!!
すごー  かっこういいー リアルー 重いー(良い意味で)

上の写真がそのアタッシュケースにレオンメモリーカードをいれた所です
開くと右の図になります
びっくりな格好よさです(><)
たかがメモリーカードケースなのに この無駄なリアル感
メモリーカード一枚のためにこんな大きいのいったいどうするんだ?等とヤボな事を言ってはいけません
いいのです バイオハザードだから(←理由になっていません)

そんなこんなで私の中の微妙な心情を書き表してみました(この文章自体?ですが)
もちろんまだゲームはやっていません
今、まだ「BEATDOWN」3週目だったりしますので(←まだやってたのか)それがおわったらplayしてみます
ではまた明日……

気になるソフト 買うか否か

ブログをちょっと改装しました
いい加減、古いイラストもヤバメなので新しく描くまでは写真にしました
でも、ちょっと気に入っていたりします
もっている素材集からのものなのですが、東京駅前の写真なのでスーツ姿のリーマンがいっぱい(笑)
女性ももっと何人も写っていたのですが、消しました
何か変なおばさん写っちゃってたし^^; それはどうだろうと……
一人、面倒になったのでそのまま写ってはいますが……
日記タイトルも変えて自己満足しています サイトの名前はそうそう変えられないけど
こんなの変えたって問題あるわけないし気分転換になりました
日記だけサイトの色遣いと違うし、という事もないように同じ配色設定に
やや、暗いですが別に良いか………暗いのは前からだしね

さて、タイトルにある通り非常に気になるパソゲーがあります
どれくらい気になるかというとama○onでカートに入れレジまで進むくらい気になってます
でも、最後の「ご注文を確定する」がどうしても押せない
2001年に発売されたgameなのでかれこれ4年も迷っていることになります
まぁ それは冗談だとしても、フと無性にほしくなる時期があるのです
「アリス イン ナイトメア」というgameで暗黒版不思議の国のアリスです(?)
ルイス・キャロルもびっくりなホラーです
アリスが持つ武器(Official Websiteには武器ではなく【おもちゃ】と書かれていたが)も
「コレ刺さったら 痛い��な ってか死ぬかも?」的な血ぬれのナイフです
どれくらいのアクションゲームなのかは知りませんが世界観はゴスロリっぽい
ナ〜ンテ…………す……すみません ゴスロリなどと今時ぶって書きましたが
ゴスロリ…実はよくわかってないです
でも、そんな感じに見えました。少なくとも私にはね
Official Websiteで太っ腹にも壁紙やスクリーンセイバーが無料でDL出来るようですが
MacではDL出来ない模様 っていうかMac版のgame出したんだから
スクリーンセイバーや体験版もMac版も出せ 出してくれると嬉しいです
でも、壁紙はDL出来たので気に入ったのをお持ち帰りしてきました
Official Websiteの壁紙コーナーにある左上のお茶会の壁紙 凄くいかしてます!!
イカレ帽子屋とのティーパーティーの様子が描かれていますが
何とも、ブラック……テーブルの足が妖怪の足になっており、いいかんじに血に染まっています
何を飲んでいるのかわかりませんが、少なくとも紅茶などといった生やさしいものではなさそうです^^;
ハートの女王の家臣でもあるトランプの兵隊も、このgameでは おじさん みたいな風貌です
これはいただけないな(涙)
そもそもトランプのくせに、そんなに肉厚な体じゃ婆抜きも出来やしないじゃぁないですか
ちなみに公式サイトは 
ここ→(http://www.japan.ea.com/alice/main.html)(コピペして飛んで下さい)

このgameを作ってる Electronic Arts はウィンタースポーツやサッカーのgameをPS2やパソコンで
出しているので、どうにもそのイメージが強く、こんなダークなgameを作っているとは知りませんでした
まぁ 開発チームが違うんでしょうけど…

買うか否か……3年以内には決めたいと思います

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